あきら整骨院コラム

2011.10.20更新


今日、お昼に土山先生に服装を注意されたコサカです。

ごめんなさいbanana



今日は、1つ文献を紹介します。


何と昭和37年の内容です。

心理学者エルマー・ゲイツさんの研究の発表です。




これは、すごいup


人の息をマイナス200度で冷却して、息の糟(かす)の色で精神状態がわかるそうです。


元気な人は・・・無色

憎んでる人・怒ってる人・・・栗色で成分は猛毒だったそうです。小動物実験で、非常に興奮したり、頓死したりしたそうです。


嫉妬・怒り・・・焦げ茶色。焼きもちの語源につながってますね〜

心配・恐怖・・・青。「青くなる」の語源にも当てはまるかも!!






科学が心の領域に既に入っていたんですね!!



「自分の機嫌は自分でとる」




昨日のセミナー中に思い出して、今日本を引っ張りだしました!!




自分の感情が周りの人の健康に影響してるお話でした。

健康・美容・体の痛み・体型・ダイエット

思い立ったときに解決しちゃいましょうね〜



投稿者: あきら整骨院コラム

SEARCH

ARCHIVE